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はこをつくる
低め低めの狙いを定めているうちに、グッゲンハイム美術館とのやり取りの中で、芽が開いてゆくものがあった。メガヒライテユク。

http://www.guggenheim.org/new-york/education/sackler-center/design-it-shelter/view-shelters/project/49

49は俺のラッキーナンバーだ。
もう 無敵だ。
と謙虚な姿勢もとりながら、すこし、訂正しつつ、船は出てゆく。

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by docore | 2009-06-18 16:35 | P
NYの場合
ごろつきどもがごろごろとごろついている 五月。
五月と打つと、語画通と変換される、深い皐月五月雨 雨 あられ。
追悼文に締め切りなどあろうはずがないだろう とたかをくくっていたら、
締め切りと寿命は同じような意味合いを持つ世界もある。と説き伏せられた。

これから 神戸から来ている高須アーティスト健市との再会もままならぬまま、
原稿を整理する。

でもその前に、写真を気軽に楽しんでもらうために、いろいろと。
せっかく、ここまで技術がラフに発達してくれたんだから、
写真関係者は素直に、ここへ、ドロップインしてください。
http://www.allphotographersnow.ch
「みんな写真家!今」という展示への簡単な参加方法です。
ニューヨークでやっているのに、チャイナ ドメインなのは、大きなわけがありそうだが、
と、ぼやぼやしていたら、chはスイス ドメインだった。シラナンダ。
この展示法はいたって簡単で、写真データとタイトル等を送ると、向こうの、いかしたにいちゃんたちが、
「ほいよ!」といって、送られてくる写真を次々にスクリーンに投影して、それをウエブカメラが自動的に記録し、撮影者本人へメールで送り返す。というもの。
プログラミングはローザンヌの工科大学で開発されたものを使用しているというところも 味噌。
ブルックリンのpower house アリーナで行われる予定だが、 37メインストリート、DUMBOという名称が大分 湯布院 もしくは 別府 なみに、ソソル名称で、延髄もの。

5月13日から数日間の催し物だけれど、
せっかくだから、自分のキー トーンになるだろう、この写真を送っておいた。
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それにしても「みんな写真家!今」展は5万人近い参加者を集めている。というから驚きだ。
驚きついでに、いろいろと調べてみると、
また、驚愕の事実が!

あぁ。
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by docore | 2009-05-07 18:16 | P
まだまだ。
ぎっくりについて、考えていて、同時にズコット感覚についても言及していくとなると、
指がもう少したくさんないと、間に合わない。

「まにあわなくても よい」というのが、21世紀の合言葉だが、
あまりにも、「遅延」が続くと、たこのように怒り出す人々がいる。
それで、帰宅時に、駅前で、たこ焼きを買って、溜飲を下げるしまつだ。

たこ。
と打つだけで、こうぼうたこおやじを思い出すが、それをやりすごそうと思っていたら、
フクズミがなんと破産管理室に「福」をおとしていってくれた。
暖簾に腕押しではない、ズコット感覚が、ここに生まれる。
見る角度によって、オダギリ似のフクズミ。きちんと読まねば。彼の美術批評を。

と。405でうらうらしていたら、とんとんと、批評家たちがやってきて、やんごとなき、からまり。

土曜日はいろいろとあって、
Dr.Tommyが「コラボ4×場」のために、空間のために、作った音を再生させる。
ひとつのパーティーが「ぐっ」ときた。
もう。どうしょうもない。
かっこ、いい。
音が。

伏線はいろいろとあるが、しぶいDJのなかじーが、「テーブルは壁にくっつける」と空間に残した言葉が、
おまもりのように、効いている。

---
難しくなっていくのは、ここから先だが、
タイムラインは重要だ。
写真、数枚、載せておいて、あとで書き足してゆく。いつになることやら・・・。
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歩道で踊っている。
いくつかのダンス・フレーズが概視感を呼び起こす。
さほど、踊りを見てきたわけではないので、その動きが誰の発案であるのか?は問い直されてよいと思うが、
振り付けの特許のような話になると、こちらは、泥沼の様相を帯びるので、泥風呂で話直しましょう。

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ZAIMのフェスタに参加するにあたって、とても重要なことだが、かつて、ここのソファで、「あぁ、もう、こんなんだったら、俺でもできたよー」と倒れこみながら、戯れに叫んでいた会田 誠を思い出す。
それですら、まだ、6年前の話だ。トリエンナーレに絡んでの発言だが。
まだ、まだ、、その位置には、その声は残っている。
と踏んで、ある理由から東方力丸を呼んで、「空間を朗読」をやってもらった。
それはZAIMの特別スタッフがビデオに写しこんでくれている。
それにしても、この隠れた角度ですら、「力丸」だとわかる感じが、ひとつの力だ。

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トリエンナーレについて、馬鹿みたいに神経質になっているのだが、勝負どころは勝負してゆく。
乗り越える壁は乗り越える。
写真とは無関係だけれど、ZAIMの別館4階の男子トイレの個室の方に、「のりこえる」
ひとつの作品を提示しています。
現在、写真が見れずに、行きつ戻りつ、言葉を打ち連れているので、手前のスピードだけはあがってゆくが、
飼い猫はのどかにのどを鳴らしている。
という状況の中、「福住が福をおとしていったこと」について、書き始めています。メモ帳に。
暖簾に腕押しから始まって、福が住んでいる。というところまで。
右手のすらりとした、腕が彼の腕です。
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「足元を気をつけてください」と何度言っただろうか。もうのどがかれて、言うのも疲れたその時に、
やっとワークブーツのちょうど良い体重の男がやってきて、「ぱりん」と作品をつくっていってくれた。
とても良いできだ。
とってつけたようなアイデアだったので、やっとできた。本当に。
という気分のよさで。作品解説をしましょう。。
この真ん中に写っているのはJAZZフェスでも有名なバークレーの港なんだけれど、「船で行くか?
飛行機か?」という時に、たまたま日本郵船の社員に貸した、とても大きなお金のことを思い出して、
まぁ、船を踏み絵に。という気分もあったけど、出港の儀式の、船出の音がどうしても初めにほしかった。
そこで、「ぱりん」と。
その音でこの空間に対する船出のようなものは個人的に始まった。

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するすると、図十じゃない頭重のする体で、するすると、横浜行ったり、瀬戸内へ行ったり、北海道行ったりしているうちに、七枚の写真で、なんとかする。
という目論見がもろくも崩れて、もろくも崩れるというのも、いい感覚だなぁ。予定調和じゃないものなぁ。
とか感慨深げに、自動初期状態を続けていると、あたりまえのようにチャシャ猫が暗闇越しに、ニヤリと笑う。
自動初期状態というのもいいフレーズだね。
自動書記というものを掘り下げていっても面白いとは思うが、体が反応して行くものに対して、自身で観察を繰り返してゆくこと、その一点のみが、作家か否かの境界線だと思う。
世界を作り上げることばかりが、「作家」ではないのだ。
世界はゆっくりと立ち上がってくる。
遠藤一郎が残していった言葉の流れが、一同、日に日に感心することしきりで、その筆圧の強弱をきちんと読み取れば、彼の作品力というものの味わいがもっと深く、堪能できるはずだ。
諸氏、読み込みなさい。
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風呂場ではじめて、ボルヘスを読み始めるのだが、風呂の温度が気に入らない。
ボルヘス温度ではないのだろう。
あながちはずれではないけれど、この鏡は我が家の風呂場の鏡で、そういうことが「別府」に伝わってゆけばいいなぁ。と考えてみたり、お門違いであったり。
「NEW IMAGE」
手垢のついた新しい像について、誰よりも深く俺は書いていこうと考えている。
のだが、それは別段、自分のウリ ではない。
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ふー。やれやれ。
いくらでも書き直し続ける用意はあるが、地方裁判所の向かいで行う展示としては、もろもろの要素が考えられるけれど、外壁でオナニーしている女性の写真とか、よく、10日間も展示してくれたものだ。
とも感心している。
横浜 日本大通の街灯とポンピのエスカレーターの組み合わせを、とても気にしています。
60センチぐらいジャンプできれば、これは堪能できた。のですよ。
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by docore | 2009-03-08 11:01 | P
カンガミル
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撮影= 華

さて、横浜ZAIMで行われていることを、というか行ってたことを書いていけばいいのだが、
早朝、当たり前のように時間を無視したメールを拾い上げ、NYの写真祭りのことをふたたび気にする。
こ・れ・は、どうなんだろう。
コンテンポラリル、今日において、どこか逃げ場を探しているうちに、網にいつも引っかかってしまう。
という状況か?!

ZAIMで時代酔いの波をかぶっている身としては、もう、どうでもよくなってきているけれど、展して示すのが今回の用事なのだから、示して展すれば、それでことはすむが、どんどん欲が出てくる。
というのが、俺と今井の意見だ。
その証拠に、今井はこちらが気を許すと、いつのまにか身延山まで飛んでいって、水を汲み上げてくる。
また、行く予定だという。
もう、これで400リットウだ。冬もたつ。
乾燥しているから800はいくな。今回の展示中に。
その入り口にある、俺と華との共作、「NEW IMAGE」の評判を知りたいところだけれど、もうすこし削るので、意見等は、まだ先でよろしい。
たぶん、もう、5人の写真家があの鏡の表面と奥行きを撮影しているはずなので、それぞれの出来上がりを楽しみにしつつ、ちょっと寄った隙に、あの前で一度はストリップをせねばなならい。
何故なら、
あの鏡は我が家の浴室にあった鏡だからだ。20年もの。

さて、19年物とか20年物とか、ちっともコンポラじゃないことばかり押し出していますが、
日記---1992-1993-1994」をZAIMの外壁に貼り付けて、「いったい俺はなにをやっているのだろう???」という状態を軽く乗り越えて、

波止場の青い吐息。

hana が撮影した写真を使って、こんなプレゼンテーションをしてみた。
Dear xmen.

I am intersting for your action.
Some future I want to do exhibition on your space.
Can I hung up my littele works (diary 1991-1992-1993)
in your wall...

Now I hung up my diary works on Zaim yokohama.(japan)
We open the space untill 8 March.

I am living in Japan.

Goso Tominaga.


http://www.x-initiative.org/
へ向けて。
たぶんうまくいくと思う。
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by docore | 2009-03-01 22:38 | P
新しい像 NEW IMAGE
ZAIM別館、三階、で展示中。
MIACAの左手。

華との共同作業。
これは、すごい。
時間感覚が、男性性、女性性を飛び越えて、裏側にひっくりかえったり、ねがえったり、
でんぐりがえったり、とんでも発奮、あるいて胡粉、その先にあるものは・・・。a0008164_7491391.jpg
















写真= 華。
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by docore | 2009-02-27 07:51 | P
re printing
全8ページの書類のうち、最初の一枚が見当たらないまま、朦朧とした頭で英文を読み込む。
うすらとしかわからないけれど、追悼作品を送らねばならない女性がフルクサスのメンバーにインタビューをしているという内容だ。なんで最初の一枚が無いんだろう?
ジョージとあるのは、ジョージ マチューナスのことであろう。最後まで、フルネームでは出てこない。
白血病で死んだ彼女がエメット ウイリアムスにインタビュー形式で質問を愛情と懐親の観を込めて質問をしているさまが、文面から美しく浮かびあがっている。

禁を犯してウキィペディアを紐解くと、彼女は数々の重要な本を出版し、そしてアンブレラという記録手段を持っていたらしい。
アンブレラ。
すでに、その語を眺めていると、クリストよりも、「アーンブレラァ ♪」と与太郎さんの歌声が聞こえてくる。クリストのアンブレラを水戸へ見には行ったが、西海岸で同時にやっていることとか、田んぼに傘。とか、地形を変えるとか、だんだん考えてゆくのが面倒になってゆく、その野外インスタレーションの組織的な幻滅さを感じ入って、どうも尻の座りが悪く、見学用のバスに揺られていたことを思い出す。

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出版、記録、表現と考えを巡らしてゆくと、うかびあがる一人の男が、いて、
彼からもらった一枚のガリ版片を使って、ひとつの大きな仕事をしようと思う。
天井からガリ版原稿が垂れ下がっていて、そのハトロン紙越しに来訪者の肖像写真を撮る。
そういうことを「ザ 搬入」後の横浜ZAIMでフェスティバル期間中にやろうと思う。
天井が低いのと、極めて事務的な間取りなので、そういうことを思いついているのだろう。
そして、組織化というものに対する、ほのかな反発心の表れとして。
メンバーに内緒でホームレスの格好で舞台に立って、掃除をして歩く振りをするこだま和文のことなどを思い出しながら。
山下陽光からもらったガリ版新聞の そんじ たのか、それが大きな宝物なのか、いまだに俺にはわからないが、この作品がどこか違うところへと連れて行ってくれる はずだ。

ズコット感覚:
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by docore | 2009-02-13 03:42 | P
へむけて
Goso Tominaga (onecup photos)

お し ら せ

2月27日から3月8日横浜ZAIM フェ捨て威張る(すみません フェスティバルです)
の一環で、「コラボ4×場でIKEAの丸鏡の裏側を削って写真を貼りこんだ、
極めて個人的な日記作品を、なんと、外壁に設置します。
展示です。
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展示よりも、23日頃からの「ザ・搬入」が楽しみで、人生そっちのけです。
ZAIM、日本大通り側の入り口から入ると、受付があって、その
はっと気付いて振り返ると、鎮座している「50円コーヒー」を毎回、飲んでいます。

フェスティバル中は、何事か、の見事、飲みごと、もあるでしょう。

すみません。
テンション、あがっています。
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因島取材で使った、
オリンパスE-510。ちょっと、憧れた。買おうと思います。
すみません。因島で、酒場のオヤジに「数が悪い」といわれて、
昔の数え方ならば、いいのだ。
と昔の名前で、活版印刷の音がやさしく力強くうなりをあげている 白石印刷
名詞を大量注文してしまいました。
4年も同じ住所で生きています。
さては。

OSO

---
今日のミッシング アンド ゲット---
ネビル ブロディにあったときにもらった、とても「ださくてワールドワイド」な名刺がでてきて、
びっくりしつつ、なんとなく、ネットで確認したら、なんとなく、行ければいいな、
と思っていた、展示のようなもの、が、
なんとなく過ぎ去ってしまったのだろうか。
面倒だから、彼の名刺を捨てました。(嘘です)
---
フィラスティンのSONAR CALIBRADOをヘッドフォンで聞きながら、
身動きが取れないでいろ ろ? る?

えんどー いいなー
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by docore | 2009-02-03 02:57 | P
ZAIM---KAGAMIRU
丸鏡のサイズは直径200mm。
外壁での占有領域は直径2000mm。

一円玉の直径が20mmなので、200mm弱の丸皿に28枚一円玉を入れて、
スキャナーにかけてみた。
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ずいぶんと、作品が密集してしまう感じがする。
矩形に円がかかると、すぐ、日の丸国旗になってしまうが、ZAIMのレンガ壁もそうだが、赤レンガというものは、さほど赤くはない。思想的には赤いのだろうけれど。
それらが焼かれたであろう窯が公開されているらしいが、出かけずじまい。
レンガ壁がKAGAMIRU作品の設置に非常に好都合なのは、目地というのか、レンガを組み合わせるための、接着剤の部分が、アンカーボルトを打ちやすいのだ。
2mm程度の穴は、作品数かける3で開けさせてもらう。

開ける。
開港だから。
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by docore | 2009-01-28 03:09 | P
ZAIM --- KAGAMIRU
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09,2/27---→ 3/8 ---→
ZAIMフェスタの一環で「コラボ4×場」という手法で、旧財務省横浜支部の外壁に
作品を設置します。
コンセプトを考えていかなければならないのですが、日本時間で昨夜1時半過ぎに行われたバラク・オバマの大統領就任演説に端を発したものになるかと思いつつ、も、アルカイダを一方的に敵対視していいのか?という疑問と悶絶を気分の中心にすえて、事にとりかかろうと思います。

まず、IKEAの丸鏡。
その裏側を削ることから、考えていかなければならいのですが、その商品を削ってゆくことの意味とか感覚は、DJがレコードをスクラッチして、自分のものにしてゆく感覚に近いかもしれない。
何度も同じレコードを聴いているうちに、そのブツをいじり始めて、新しい世界を切り開いてゆく。
そして、その奏法にて、個性を発揮させてゆき、聴衆と共鳴したり、反発したり、違う流れを作り出したりする。
この100年に一度の大不況といわれるなかで、車の販売台数は減ってきても、ターンテーブルとレコード針は右肩上がりで販売実績は、あがっている。

タイトルが持つ意味が重要なのは、4×場の場の方がマイナスならば掛け算としての展覧会に無惨なものを感じますが、この時期のZAIMは季節柄、マイナスにはなりえない。
2月、8月は水商売は客の退け時というのは古来からのならわしだが、すでにわれわれの表現は水商売の域を超えている。
つまり、客引きを目的としていないのだ。
そういう意味で、どのような酔っ払いが観客として来てくれてもかまわないが、何事かに「酔う」という通過があればこその、「酔い覚め」だったりもする。

場というものを考えなければならないので、ぼくは、建物の角を必要としたのだ。
というのも、そろそろ一年前になるけれど、オダ・マサノリを代々木公園の入り口から招いて、
とても緊張感に満ちた、次のことをするための座談会にて酔った挙句、彼の発言に好感を持つようになり、「街路は街になりたがっている・・・」というある建築家の言葉を知った。
その建築家は優秀な仕事を残し、それに見合う大借金を残して死んだというが、金銭の建築と、社会の建築が同時にはできない時代だったから、無理もない。
アメリカは依然としてそうだと思う。
人間はと言い換えてもいいかもしれない。

建物の角は路面に垂直に落ちている。
保存する必要も特に無かろう、と思うけれど、ネットが張られている。
展示する身体感覚を来週中には伝えていけると思う。
この手法は、JRとはやり口が別のものだ。
ZAIMで、展示しおわったら、JRに報告メールぐらい出そうと思う。
カメラマン同士、そのようなことは、滅多にするようなものではないが。
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by docore | 2009-01-22 03:52 | P
かがみる
227から。からから。
ZAIMの外壁への アタック!
88枚はすでに埋めてある。
そして、予定している28枚の写真の

地下室でバルガーが 「ボッシュ シュボッオ」と音を立てて光っていて、
たまさか、イブクラインの残像が浮かび上がっている。

28枚の写真。
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by docore | 2009-01-19 10:49 | P



ワンカップフォトス onecup photos 
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