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カテゴリ:月を運ぶ( 68 )
ZAIM 芸大の卒展
渡辺 学
回転運動と金魚・纏足。
脊椎と胃袋がいかに、「かっこいい フォルム」をつくっていくかについて、
悶々としている 男の部屋。
という感じの、将来を期待できる渡辺の展示。

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ベルリンで(小さな)ギャラリーをアーティスト・ランでやっているという人物にぜひ、会え、というので、ZAIMへ出かけた。
「90分はかかるなぁ。着くまでに。」
とこちらも悶々としながら、それでも、ほぼ座っているだけで、日本大通には着く。困ったもんだ。すれ違いざまに、打ち明ける というようなプレゼンテーションをして、真っ白になりつつ、
あと二三箇所寄りたいと思いながらも、梅なんとかという有名らしい店で、二品頼んで、堪能する。ここらへんの主導権は俺には無い。

プレゼンの内容は、1990年の作品をずばっと見せて、「これをやりたい。」
「わかったわ。助けてあげる。」
というくらいの熱いんだか、冷めているんだか、よくわからない、大人な感じで。
ベルリン・リンリン。
導入というのは、いつもそういうものなんだろう。

かがみ と つるぎ は手中にあるが、あとは、たま。かぁ。
というのは、今、居間で気付いたが、昨日はその後、十条でデートがあるので、そそくさと、横浜を後にする。そう考えてみると、今の横浜で、デートできそうなところって、「ないなぁ」
どこもかしこも、「現場化」していて、だから、気持ちは、「別府」へ逃げてゆくのだろう・・・。

さて、大きなお知らせです。
以下、転送大歓迎!!!
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ZAIM de FESTA 2009
アートコレクティブ・キメラ現代アート研究室Presents
展覧会 コラボ4× 場



会期 2月27日(金)~ 3月8日(日)10:00 – 21:00 休館日なし
*開催初日は5時から内覧会+オープニングパーティーあり
会場 横浜ザイム別館405号室及び廊下、階段、外壁を使った展覧会
    横浜市中区日本大通34(横浜スタジアム側角、中区役所隣り)http://za-im.jp
*みなとみらい線「日本大通り駅」2番出口より徒歩2分
JR根岸線「関内駅」南口より徒歩5分
横浜市営地下鉄ブルーライン「関内駅」1番出口より徒歩5分

アートコレクティブ・キメラ現代アート研究室の企画による4人のアーティスト(今井紀彰、中津川浩章、富永剛総、土志田ミツオ)の展覧会「コラボ4×場」を開催します。ザイム別館405号室での今井紀彰、中津川浩章、土志田ミツオの作品展示を核に、偏在性をテーマにした土志田ミツオの作品はザイムの廊下や階段などにも展示されます。また、富永剛総の鏡と写真を使った作品はザイムの建物の外壁に設置されます。そして番外編として、本館地階の希少な空間にて今井紀彰、中津川浩章による公開展示を行います。ザイムの建物・空間自体を作品に取り込む野心的な展覧会になります。是非ご覧下さい!

今井紀彰 写真家
石川県金沢市生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業、
都市に対する興味から、深夜、下水道や地下鉄の線路に侵入を繰り返し作品を制作していた。徐々に、アスファルトやコンクリートなど都市の組成に興味を持つようなった。また中部オーストラリアで「むき出しの地球に立ってる」ような体験をして、「土地の力」をテーマにした写真コラージュ『On The Earth』シリーズの制作を始める。第24回キヤノン写真新世紀優秀賞、第5回岡本太郎記念現代芸術大賞準大賞(岡本太郎美術館)を受賞。「天人戯楽:大野一雄の世界」「熊野詣」などの写真集、サザンオールスターズのライブビデオ撮影などと共に、VOCA展(上野の森美術館)、ゴジラの時代展(岡本太郎美術館、郡山市立美術館)「太郎賞の作家展1」(川崎市岡本太郎美術館)などの展覧会に出品。世界各地に伝わる動物信仰(パワーアニマル)に興味を持っている。

中津川浩章
1958年静岡県生まれ。美術家として国内外で、個展やグループ展多数。ブルーバイオレットの線描を主体とした大画面のドローイング・ペインティングと呼ばれるアクリル画を制作発表。必要最低限の技法で人間にとっての「見ること」、「存在」とは何かを問い続けている。美術館、大学、養護学校などで、アートについてのレクチャー、ワークショップなど数々の活動をおこなう。アート、デザイン系の専門学校にて、講師として、絵画、デッサン、美術史、立体造形を教える震災後のトルコでライブペインティングやワークショップを実施。展覧会の企画・プロデュースなど、「ワンダーアート」「エイブルアートアワード」専攻委員を務め、障害者施設のアートディレクションなど、おこなっている。

土志田ミツオ
神奈川県横浜市生まれ。2005年秋から活動の拠点をニューヨークから横浜に移行。アートとコミュニティーの関わりを追及する活動を模索中。全米巡廻展「アジア/アメリカ」展を始め、数多くの個展、グループ展に参加。キュレーターとしては人種をテーマにした展覧会を展開。“Empire Within”展などニューヨーク・タイムズの展評にも取り上げられる。エイジアン・アメリカン・アーツ・ネットワーク「ゴジラ」の創始メンバー。また、在ニューヨーク日本人ジャーナリスト、アーティストによって設立された非営利組織「ジパング」のメンバーとして、NYタイムズ紙の日本報道に対しての批判本「笑われる日本人」を日英バイリンガルで出版。ニューヨークの総合美術大学スクール・オブ・ビジュアル・アーツ(SVA)の国際学生プログラム準ディレクター兼講師を経て、現在、法政大学国際文化学部非常勤講師を務めている。

富永剛総
1963年うまれ。2008年。横浜地区に88枚の写真を88センチの深さに8月8日8時前後の時間帯に、埋める。2007年。アムステルダムのw139/basementに参加し、美術館の地下室にて28枚の鏡をフレームにした写真を展示する。2001年。高円寺「おかがろう」にて、16×16の升目に対する画像を送るようにインターネットで、世界中から呼びかけ、窓辺で、毎日、その点にろうそくを灯す。1990年。ヤン・フートの呼びかけにより、来年のスケジュール帳のすべての日付欄にコンタクト・プリントを貼り付けたものを、持ち歩き、そして見せて歩いて対話を続ける。
1983年。森山大道、深瀬昌久の呼びかけにより、自主ギャラリー「桜組」に参加するが、数ヶ月で、脱退。
---ここまで---
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by docore | 2009-01-19 10:36 | 月を運ぶ
Last book
Attached is the ad the National Library placed in the Argentinean newspapers, sent to me by some of the participants in Argentina. Also a little video on
Youtube: http://www.youtube.com/watch?v=s9Y-06nidvQ

あなたが管でないことぐらい知ってますが、マドリッドで始まるはずだった
「LAST BOOK」が、アルゼンチンで始まってます。
紆余曲折という言葉の意味を投げかけるにも、ちょうどいい塩梅の冬空の下で、
そもそも、最後の本なんて発想が勝手すぎる。

ルイス・カミンツアーへ
カミンツアーという音感が、どうしても(仮眠ツアー)に変換されてしまう。
というようなことを、どうでもいいような態度で、伝えるための訓練をしている。
と、野暮な言語で書いています。

アルゼンチンの方々、ぜひ、図書館へでかけて、自分の夢と挫折に火をつけて。
気をつけて。

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by docore | 2008-12-09 17:18 | 月を運ぶ
ブダペスト
IDの展示、ブダペストで用意されています。
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ID Your documents please
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by docore | 2008-12-01 01:03 | 月を運ぶ
引き込み 線
所沢で行われた、「引込み線」という魅力的なタイトルを勝ち得た展示について書いてみよう。

所沢での展覧会は、かねてより、三方から連絡があり、なおかつ、気持ちが西側へ傾いていた時期なので、どうしても行ってみたいと思っていた。
日々の、身辺雑事から逃れたいわけではなかったが、「もうひとうつ別の場所」ということを考えていた時期だったし、どうにか、その現場へと行きたかった。

---
成増から自転車を走らすが、途中でパンク
いらいらと歩いていると、マンション脇のゴミ捨て場に空気入れが捨ててある。
だが、しかし、バルブの口があわない。
いらいらをとおりこして、とぼとぼと歩いて、会場に着く。


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展示前に病に倒れた建畠さんが喫煙室にいたので、少し、おしゃべりする。
すごい秘話を聞かせてもらった。

展示作品について、今は、どうのこうの言うつもりは無いが、
「所沢にはいい作家が集まる」というフレーズが、気分よく、響いた一日だった。

帰り道も何故だか浮き浮きとした気持ちにさせられた。
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by docore | 2008-11-20 01:55 | 月を運ぶ
KANZAN
池田晶紀の写真を見に行く。

とても良かった。

赤坂にある建物の一階にあるんだけれど、なんだか地下にいるような気にさせられる不思議な空間は、プロデューサーに聞くところによると、みかん組がリノベーションをした。と。
まぁ、壁をはがしたり、床をはいだり、足したり引いたり、仕掛けたり。ということなのだと思うが、
その「ズコット感」がそこここから伝わってきて、TOKYOまだまだUNDERCONSTRACTION!と妙なイントネーションが脳裏をかすめる。

むくむくと、次のアイデアが沸いてくるのだが、すこし静まりながら、それでも、
「寒山----拾得」というイメージがわき、
京都の拾得ラインとか、横川タダヒコさんと、ちょうど、日本に来ているアマッドとなんかできるといいなぁ。とすでに、池田の写真作品のことを、ぼんやりと忘れて、次へと進もうとしているのは、池田の仕事がすでに完成の域に達する前に、突破していて、作品の力うんぬんの域を超えているからだと思う。

プロディユーサーが優秀なんだろうなぁ。

246BOOKSにも近いし、なんだか、いい感じだなぁ。

落ち着いたら、池田晶紀のことについて、書けると思う。
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by docore | 2008-11-12 20:39 | 月を運ぶ
最終日に間に合った そして
朝日新聞の切り抜きを気にしていて、やっとのこと、BASE GALLERYへ行けた。
安田 佐智種 「FLYING」 シリーズ。
新聞の文化欄の大西若人の説明がわかりやすくて、ためになるが、その前知識がなくても、
いや、むしろ前知識が無い方が、より深く、彼女の作品世界へ飛び込めたかもしれない。

ちょうど昨夜、偶然、川俣 正の公開講座を横浜で後半だけ、傍聴して、メークとリアライズの使い分け、などのフレーズが頭に残っていたせいか、フライングとダイブの違いは何かな?
と思ったりしながら、目を寄せる距離のことなどを考えてみた。
人はそんなに壁にかかっているものに目を寄せたりはしない。
絵画の解体と描写する欲求を同時に併せ持つ、安田の仕事は、今後、大いに期待できる。


もうひとつ奥の部屋で、二点ほど、かわいらしい女性的というと怒られるかもしれないが、
風景を病眼的に切り抜いた作品を斜めから舐めるように見ていると、モダンな姿勢を崩さない男が、若い男に「NYで、さっき、さっそく作品が二点売れたって。」と伝え、「メールで+++さんから連絡があった」と。

ちょっとブラック・マーケットのようで、格好よかったけれど、元来、画廊というのは、そういうところなんだろう。そのような商行為が美の価値をそれほど多くは損なわないと思う。
ただ、東洋の伝統的な感覚に、「めぐされ」という力があることを、なんとはなしに思い出しながら、いつかは、こういう作品を買いたいものだなぁ。とため息をつくでもなし、人の才能に酔った夜になった。
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by docore | 2008-11-09 02:49 | 月を運ぶ
そこじから そこにあるちから
橋本浩美。
11月18日から30日まで、ZAIM別館301号室で行われる「界隈探訪」が興味をひく。
日本語に、耳をひく、目をひくという言葉があるが、興味をひくという言葉を普段、口語では使わなくなった、と思いながら、橋本の仕事の全貌を見てみたい、という欲求が、一枚のチラシがきっかけになって生まれてきた。
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DANNY YUNGに会わなければ!
と、父の葬儀の後に、横浜へ南下して、寿を桜木町から「寿って何処ですか?」と15人の人に尋ねながら、別段、尋ねなくても寿を訪ねることはできるのだが、尋ねるたびに、道を教えてくれる人ののどの仏の動きを観察しながら、父ののど仏と比べている。寿へ行ったのは”何故、遠藤一郎はカフェに参加しているのだろうか?そして、俺は何故、遠藤に加担するのだろうか?沿道に止めた彼の車の痛々しさからか?”ということを気にしていたからだ。寿には一握り程度の義理しかないはずだ。なのに、桜木町から、寿へ向かう途中の白茶けた陽のたまり具合を浴びながら歩いていると、いくつかの都市の風景を思い出す。
パリの左岸にも、こんな遠近法を使った、景観があったなぁ。それはガラス越しに向こう側の道が見え、そして、その向こうに水路。とか、妙に感じ入っていると、コスプレ風俗のたちんぼが声を向こう側からかけてくる。

そんな彷徨とはとても呼べない、散歩程度の道のりの後、ひとたび、ZAIMへついて、ZAIMには用は無いなぁ、と考えて、受付の眼鏡越しの目が妙に興味をひく女性に、「創造都市なんとかのパネル・ディスカションはどこでやっているのでしょうか?」とたずね、丁寧に教えてもらい、礼を言う。

そして、個人的にディスカッション後のDANNYとすこし話したことを書いてゆきたいのだが、今は時間が無い。
橋本の案内にとどめておく。
橋本はBT増刊号の仕事で横浜を撮り歩いたのだが、そのトリエンナーレ本に載せ切れなかった写真を展示するという。それと、誤載もあったので、そのフォローもしたいと。
たぶん、11月22日のトーク(16:00~18:00)でにぎやかにその話し合いが行われると思うのだが、横浜を再発見している橋本の再提示とも呼べる展覧会に期待する。
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BANK ARTによって、てぬぐいを買ってから、(寿のCDも)黒ビールを飲んで、みどりまめをあげて、おうちへ帰る、

と、

TORAが「にゃあ」と。
このTORAが「にゃあ」ということも書いてゆきたいのだが、今は時間が無いし、後ろでなっているボブディランのハード・レインもなんだか五月蝿い。
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by docore | 2008-11-08 04:36 | 月を運ぶ
kagosima
写真家 渡辺 眸 の仕事ぶり

山尾三省生誕年祭 シンポジウム+回顧展

◎シンポジウム
[日時]11月3日(祝) 午後1:00開場  1:30開演
「会場」鹿児島県教育会館 (鹿児島市山下町4-18) 
「入場料」1,000円
   *オープニング(赤星秀一)
   *第一部 リレートーク、三省を語る(手塚賢至・三嶽公子・山尾次郎・兵頭昌明)
   *第二部 詩の朗読と歌(川上哲也・長沢哲夫)
 
◎山尾三省回顧展
[日時]11月1日(土)~7日(金)午前10:00~午後6:00
「会場」ギャラリー白樺  TEL099-226-4518(鹿児島市泉町14-9)
写真‥山下大明・渡辺 眸 他。


問い合わせ先
図書出版南方新社  099-248-5455
レストラン作楽   099-223-6326

主催:山尾三省生誕70年際かごしま実行委員会 協力:山尾三省記念会

68年の運動後に神田から屋久島へ移住して「詩作と祈りの日々」をおくった山尾三省の回顧展。
渡辺 眸の写真は現在、何を伝えてゆくのだろうか。
鹿児島の風景というものをぼくは知らないが、かつて鹿児島から来た写真家が、かなりの酒飲みだったことから、大きな期待をもっているし、気になる、現代デザイナーの遠藤一郎が11月には鹿児島にいるというので、「未来へ」ということをもうすこし考えてもいいのではないか?
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by docore | 2008-11-03 05:16 | 月を運ぶ
ちょろずむ を変換してゆく
山下陽光 展 ギャラリーMAKIにて 10月中ごろぐらいまで。

いついっても、ものすごい勢いで 新作が風化してゆく
そういうことができる 山下の 力技の でどころが知りたくて、
うしろめたさをふりはらって、
でも、とてもしらふでは さぐれるものではないので、飲んでみたら、
いろんなことを思い出してしまい、
なんとなく わかった。
いままでにはないタイプの新しいアーティストの誕生だと思う。

9月27日はブルース・インター・アクション・ナイトと銘打たれて、これは「ロンドン ナイト」を思わせる。
同時に、二冊出版された本のこととか、ベルグ、そして、DIYのことなどを主題に話がめぐっていたが、「人生において、何が大事なのか?」 が、わかってゆくような、展示手法で、とても参考になった。
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だが、この「なんとなくわかった」気になる現象/態度は、あとあと大きなしっぺ返しがくるだろうことも予測できる。
それどころではない。それとこれとはちがう。それところてんなの?
と高円寺の土曜日あたりに、道端で、零れ落ちたり、吐き捨てられたりした、音や言葉が、そのまま壁に突き刺さっている。ような感じ。

さすが、「大学へ行きティ」とうなっていた男だけのことはある。
俺は通学の体力もうせつつあるので、図書館で毛利さんの本や社会科学関係の本を借りてきて、お茶を濁し始めている。
にごり茶も、また、味わい深いのだ。

月曜日。
雨ですこし濡れ壊れた茶封筒を黒猫ヤマトの千駄木窓口から、ギャラリーMAKIの山下陽光宛に送る。中身は手紙と、T-シャツ、そして、ヒカルのシランプリで踊る松原東洋の「シランプリ?踊り」の写真。
写真かな?どうかな?
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by docore | 2008-09-28 08:43 | 月を運ぶ
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08年8月2日から 横浜ZAIM401+カフェ+ギャラリー・パリ にて
「ドキュメント プリーズ」展が行われます。
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これは なまって、「ドクメンタ・プリーズ」といいくらまかしても いい と思う。
いいんじゃない?「ドクメンタ・プリーズ」
横浜でトリエンナーレをやることの 大きなネックは きらめく才能をもっている現地の人たちが、
どちらかというと、ベネチア ビエンナーレ風よりも、カッセル・ドクメンタ指向だからではないか?

あ。だから中をとって、(間をとって)トリエンナーレなのか。なるほど。

この周期的になにかをやらなければならない。という病理は、どこからくるのかわからないが、
たぶん、未来に空白をもちたくない種類の人々が、埋め合わせてゆきたくて、編み出されたものなのだと思う。ずいぶんと高みからの意見だが、そういう、お祭りにも、よい点はある。
期せずして、見せてもらえるものが、ある。ということと、図らない出会いがある。というものだ。
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by docore | 2008-07-22 03:36 | 月を運ぶ



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by docore
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